翻訳出版の責任を問う! トロツキー翻訳受難物語
ご感想などお寄せいただけると幸いです。
Reload
投稿者
メール
題名
内容
<OBJECT>タグが利用可能です。
(詳細)
URL
[
ケータイで使う
] [
BBSティッカー
] [
書込み通知
] [
teacup.コミュニティ
] [
検索
]
投稿募集! スレッド一覧
スレッド作成
他のスレッドを探す
[PR]
胡蝶蘭
佐賀の求人・転職
ハワイ旅行
[
teacup.
] [
無料掲示板
] [
プレミアム掲示板
] [
teacup.コミュニティ
] [
ブログ
] [
チャット
]
【From teacup.】この掲示板は投稿が一定期間無いため、各記事中に広告を表示しています。
全14件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。
1
2
|
《前のページ
|
次のページ》
(無題)
投稿者:
山田侑平
投稿日:2004年 7月16日(金)13時48分29秒
トロツキー関連の翻訳についてのご指摘をどれも興味深く読ませていただきました。ロシア語が分からないのが悔しいですが、それにしても日本語として通じないのにそのまま本にする編集者の姿勢がどうしても理解できません。もっとも若い編集者の場合は、少し古いいいまわして反語にした当方の文章を正反対の意味に書き直して得々としている人もいますが…
自分の用語にこだわっている学者が実はそれも誤訳だったりするというのは日本では珍しくない現象のようですね。これにイデオロギーがからむと笑うに笑えなくなります。難しい漢語に置き換えて本人は得意になっていても、原文は子供もつかうような平易な言葉だったりします。心理学の先生などの論議には辟易します。
statisticalには思わず笑ってしまいました。米国の普通の人が書いた英文の翻訳を頼まれると、静態的の意味でこれを使っている人がかなりいるようです。最近の日本人が「須らく」を「総体に」の意味で使うのと同じでしょうか。「朕は国家なり」も相手が知らなければ説得しようがないですね。故事来歴のある表現やシェークスピアその他の言葉の語呂合わせなどを工夫して訳すと、あいつは英語を知らないときめつけられます。
いまこそトロツキーをきちんと読むべきときだと思います。藤井さんのお仕事に期待し、今後の追加を楽しみにしております。外語出身は語学しか知らないと馬鹿にされますが、ロシア語を知らずにロシア史を語ったり、サンスクリットも漢語も読めずに専門家として仏典を講義しているのをみると、やはり気になります。
(無題)
投稿者:
藤井一行
投稿日:2004年 7月12日(月)10時23分58秒
本田さま
念のため下記のURLをクリックしてみてください。
http://www.medianetjapan.com/2/16/government/fujii/sakaki-huwaron.html
(無題)
投稿者:
本田
投稿日:2004年 7月10日(土)11時27分3秒
上海在住の本田と申します。
「共産党組織のペレストロイカ」以来、藤井さんの発言に注目しております。
榊・不破両氏への批判、是非読みたいのですが、「サーバーが見つかりません」と表示され、
開くことが出来ません。何が問題なのでしょうか?
他にも、萩原遼氏・長瀬隆氏のsiteも同様です。
お門違いの質問とは思いますが、ご教授いただければ幸いです。
ご訪問ありがとうございます
投稿者:
藤井一行
投稿日:2004年 6月20日(日)15時59分0秒
翻訳研究のサイトへようこそ。感想などお聞かせいただけると幸いです。
以上は、新着順11番目から20番目までの記事です。
これ以下の記事はありません。
1
2
|
《前のページ
|
次のページ》
/2
新着順
投稿順