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3月29日の近つ飛鳥大会は、本当にありがとうございました。
9時過ぎに始まり、9時前に終るという長時間の大会になってしまいました。すべての子ども達が練習の成果を出せるように・・・、欲張りすぎたかも知れず、姫路から来ていただいた先生方、選手の皆様には、大変な思いをさせてしまい本当に申し訳ありませんでした。
でも9時前に終ることができたのも、この日のために入念な打ち合わせをしただいた河南・羽曳野育成会のみなさん、前日夜遅くまで準備をしていただいた河南のみなさんのお力があってこそと思っています。本当にありがとうございました。
特別顧問の浅岡幸晴先生は、開会式から閉会式までずっと試合をみてくださいました。これほど熱心に応援していただいている方に顧問になっていただいているなんて、なんと光栄なことだと本当に感謝しております。武道空手の優勝者に浅岡賞をおくっていただきました。ありがとうございます。
流派の壁をこえて参加していただいた合気拳法のみなさん、本当にありがとうございました。観戦する姿勢、応援の態度、そして選手の試合での立ち振る舞い、まさに真の武道家のものでした。今後ともぜひ、おつきあいいただければと思っています。今度はこちらが壁を乗り越えていく番だ、そういうふうに思っています。ありがとうございました。
試合の様子などは、のちほどお知らせしたいと思います。なにせ、まだBコートの試合をまだ見ていないものですから・・・。
4月26日の誠拳館大会も、河南・羽曳野全員参加の大会です。姫路は形も組手も、レベルが高くなっている、あと1ヵ月、がんばりたいと思います。
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