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(無題)

 投稿者:名無しのリーク  投稿日:2017年 4月 7日(金)18時55分53秒
  香川県ルーちゃん餃子のフジフーヅはバイトにパワハラの末指切断の大けがを負わせた犯罪企業  
 

(無題)

 投稿者:名無しのリーク  投稿日:2016年 8月22日(月)11時06分17秒
  香川県ルー餃子のフジフーヅはバイトにパワハラの末指切断の重傷を負わせた犯罪企業  

本日

 投稿者:まつした  投稿日:2010年 5月21日(金)09時16分56秒
  清水君ごめん
携帯家に忘れてきたんで
店に来てもらえると助かります
 

「たぶん悪魔が」

 投稿者:しみず  投稿日:2010年 5月19日(水)05時15分58秒
編集済
  ロックン・ロールの翻訳について。
ビシンギーニャのリズムについて。
あれこれと思いを巡らせていましたが
まとまらず。

またまた、割礼の「アラシ」が響く季節になってきましたよ。
ごくごく個人的な「アラシ」の季節が。

>斎君
いやいや、こちらこそありがとう。
今度、遊びましょう。
僕は明確に「楽器は弾けません。」
と言い切ることが出来るようになりましたよ(笑)。
勿論、だから弾かないという訳ではありませんが、、、。

>シマさん
「愛のために死す」のシマさんの写真、良いですね。
この間、同僚としょんべん横丁で呑んでいたら
フライヤーが壁に貼ってあったので
写真を肴に呑んでいました(笑)。
それはそうと、
こちらこそ、改めてありがとうございます。
今度、松下さんを交えてご飯でも。
 

おそくなりましたが、

 投稿者:シマ  投稿日:2010年 5月18日(火)18時49分31秒
  清水さん、演奏へのコメントありがとうございます。
いつも小さなニュアンスの変化で大きな音をだせるように心がけてます。

改めまして、おめでとうございます。

山下さん、誘ってくれてありがとうございました。
 

おめでとうございました笑

 投稿者:  投稿日:2010年 5月16日(日)18時43分30秒
  白々しくない感じのお茶碗が届きましたよ。
どうもありがとう。

また今度遊びましょう。
ギター上手くなったんで聴いて下さい。
へヴィーメタル的な意味で。
 

無名にして共同。

 投稿者:しみず  投稿日:2010年 4月24日(土)03時11分5秒
編集済
  昨日は、山下君が企画をしてくれた結婚パーティに出席。
自分は祝われるという立場には慣れていないというか
もっと言ってしまうと「祝福」という言葉には恐怖さえ覚えてしまう性質なので
半ばビクついた気持ちで臨んだわけなのですが、
それでも、友人たちから「おめでとう」との声を聞くと、
何ともかんとも、どうにもこうにも、心が温まってしまうではないか!
ということで、本当にどうもありがとう。
夫婦ともども感謝しています。
帰宅後、Harley Gaberでハッピーに乱れた気持ちを鎮めました。

あ、それから、「呼ばれてね~よ」って思った方
何もかもを山下君に委ねたので
基本的に山下君が連絡先を知らない人は呼ばれていません。
悪しからず。

>ペンと書物
歌からいつも気品を感じてます。
思い込みで勝手なことを書かせて貰うと
低音と声の関係が船山さんの歌に対する誠実さを
物語っているように思えて。
あの低音に後押しされるように自分を曝け出しているんじゃないかなぁ
と睨んでいるのですが如何でしょうか?
素敵な歌をありがとう。

>本林さん
DJ,天才的でした。
あんなぶっ飛んだ感覚を
余裕しゃくしゃくな風情でやってのけるんだからホント凄いです。
やはり叩けば埃の如く色んな才能が出てきそうですね(笑)。

>マーシャルの猫
ギターの音色やスネアの質感に勝手に親しみを抱いています。
目利きならぬ耳利き。
そこにいてくれてありがとう。
シマさん、チョコレートおいしいです。

>五十嵐さん
マグネティック・フィールズの「パパ・ワズ・ロデオ」かけていましたね?
誰かのカバーでしたけど。
この曲って凄く五十嵐さんの雰囲気に近いですよね。
それから、漫画、相変わらず素晴らしいです。
あとは、近い将来の約束を実現しましょう(笑)。

>sau'beach
歌えなかった新曲、聴くことが出来る日を楽しみにしています。
神聖かまってちゃん、相対性理論、トクマルシューゴの比較話、最高でした。
あと、富山~春日部話も。
それから、歌う前に僕のことを「嘘がない人」と言ってくれたけど
それはそのままホウノキさんにお返ししたい。
歌にも文章にも屈折がなく、何を表現しても素直になってしまうという
その美しさにいつも心を打たれています。
今度、呑みましょう。

>akubinote
カツマサさん、いつも本当にありがとうございます。
街の映像。パリ旅行の相談をした時もホンノリと感じましたが
カツマサさんの街への視線は含蓄に富んでいますね。
写真、いつも見事です。

>鉢谷戸
松下さんの歌はいつ聴いても最高です。
3月26日の松下さんのライブ・テープ、
この日は誕生日だったので、誕生日プレゼントの如く大事に聴いています。
近い将来の計画を実行しましょう。

>DJ罪と罰
中島君が寄せてくれた文章を読み終えて
「僕は左翼じゃないよ」って言いたくなったんだけど
それがそのまま文章のタイトルでしたね。
そこまで見越していたのか(笑)。
だけど、10年代は中島君の不平は全て解消されると睨んでいるよ。
その辺も機会があったらジックリと。
とりあえず、神聖かまってちゃん未聴だったら
聴いておいてね。
それはそうと、セットリスト下さい。

>kyonosuke miyata
昨日の演奏はお世辞抜きで今まででベストの部類だね。
ギターの音量にパワーがあって
宮田君の中にある瑞々しさの面が強く出てたな。
新曲聴けなかったけど、
まぁ、でもきっと次回がすぐあるね。
一緒に来た友達にも宜しくです。

>及川さん
いつもありがとう。
フワフワしていて写真をジックリと堪能出来なかったので
今度ジックリと。
近々お宅訪問します。

>山下君
色々と本当にありがとう。
本当に感謝してるよ。
ノブオさんに貰ったワインを一緒に呑もう。

それから、斎夫妻、おっか、イチセ君、石井君、おねえちゃん、
じっくりと話せなかったけど、本当にどうもありがとう。
今度、呑みましょう。
 

地域

 投稿者:しみず  投稿日:2010年 2月 6日(土)03時24分11秒
  それから、ライブがあります。ホームページはパソコンの買い替えと同時に更新ができなくなってしまったので(笑)、今後このページはBBS以外更新されることはありません。何か考えなくてはいけませんね。


2月13日土曜日
『地域』
live:マーシャルの猫、kyonosuke miyata
ゆりのき楽団、ペンと書物、akubinote
及川菜穂子(写真)

at:町田 livezone z
open/start:19:00
charge:\2000(drink込み)
*入場時に1ドリンクお求め頂きます。
町田 livezone z
http://www.livezone-z.com
東京都町田市森野1−34−18
ユニオンビルB1F
tel 042-724-5668

http://www.youtube.com/watch?v=sRJjDiih4_Q&feature=related

 

それでも、精神の夜のために。

 投稿者:しみず  投稿日:2010年 2月 6日(土)03時08分12秒
編集済
  今日のデヴェンドラのライブは本当に最高だった。カエターノやムタンチスみたいな粋なロックだった。アシッド・フォーク的な要素は感じなかったけど、そんな事はどうでもいい。エドガー・ジョーンズを観た時みたいに音から文化の記憶みたいなモノが発せられていた気がする。国粋主義とか、そういう次元じゃなくて、アイデンティティの話ね。
にしても、すっかりインディ・キッズから見放されてんだなぁ~って感じの客層でしたね。端からインディ・キッズなんてどうでもいいけど。あれを興味ないって言われちゃうとどうにもこうにも困っちまうぜ。打つ手なし。

さてさて、某レーベルのブログに書いた2009年振り返りをそのままコピペしておきます。書き忘れたこととしては、Eduardo Mateoをよく聴いたことや、RCのyoutubeをよく観たことなどが挙げられますかね。あと、10年ぶり位に行ったカラオケでレッド・ウォーリアーズの「バラとワイン」を熱唱したら思いの外、気持ちが良かったということも忘れてはいけませんね。

以下がコピペです。


年末に聴いた
大工哲弘・大工苗子&スカル・トゥンジュン『ガムラン-ユンタ』が
2010年への宿題となった。

コードではなくリズムと旋律。
それはミニマリズムとフリー・ジャズを経由したからこそ、
リアルに響くのだろう。
この作品を聴いたことでサブライム・フリークエンシーズから
一歩先に進めたような気がしている。
当然ながら、それは『SWEET DREAMS』や『ユリシーズ』で
文章を書かせて貰えたことがとても大きな契機となっているのだが。

工藤冬里さんと吉増剛造さんの共演を東大で観ることが出来た。
パフォーマンス中は“場”自体が屹立した異空間へと変貌を遂げ、
聴いたことも見たこともない音と言葉の小宇宙に
連れて行かれるような錯覚に陥ってしまった。
その後発売された、
Maher Shalal Hash Bazの『C’est La Derniere Chanson』に
収録されている『冷たい雨』という曲を30回位続けて聴いて、
そのうち5回位は一緒に歌った。
歌詞に酔えることを幸せなことだと思った。

Akron/Familyの来日公演が素晴らしかった。
快楽的でありながら、なおかつ観念的な演奏を、
バランス感覚という言葉を使わずに成し遂げていた。
演奏自体が時代への無意識の批評となるロックのライブでは、
稀に会場が一つの幻想に包まれる事がある。
あの日、新代田のFEVERに居合わせた人たちは
全員で何かを共有していた、と僕は今も思っている。

明け方、3時から5時かけて、
佐藤聰明『太陽賛歌』をよく聴いていた。
初めてこの作品を聴いた時は、何故か震えと動悸が止まらなくて、
このままどうかなってしまうんではないだろうか
という恐怖に襲われた。
次に聴いたら、不思議とその恐怖が快感に変わっていた。
恐怖体験は新しい情緒を生み出すということが分った。

その他、よく聴いたCD

Mauricio Kagel『Kagel2』
久保田麻琴『南嶋シリーズ』
Puente Celeste 『Canciones』
佐藤聰明『曼荼羅三部作』
戸張大輔『ドラム』
Johnny Thunders『Hurt Me』
Miles Davies『In A Silent Way』『Nefertiti』
高瀬アキ+井野信義『天衣無縫』
Sabu Orimo『Wind Songs』
Rocky Erickson『Never Say Good-Bye』
Big Star『Keep An Eye On The Sky』
Wild Classical Music Ensemble『Wild Classical Music Ensemble』
Kaushiki Chakrabarty『Live at Saptak Festival』
King Crimson『太陽と旋律』
V.A『UNICORISMO selected By Shhhh』
Masters Musicians Of Bukkake『Totem One』

http://www.youtube.com/watch?v=JvjB-jTXoKI

 

おめでとうございます。

 投稿者:しみず  投稿日:2010年 1月13日(水)04時41分55秒
  相当、遅れてしまいましたが
明けましておめでとうございます。
今年も宜しくお願いします。

12月のキャッツベリーのイベントにて購入した
宮田君のCD『Dazzle of Lights』を聴いています。
ライブで聴いた曲ばかりですが
やはりこうして録音物として聴くとまた違った味わいがありますね。
最初の頃(2003年位?)に比べると
かなりロマンチックな雰囲気の曲が増えたなぁ~
とライブを観る度に思っていた訳ですが
今作もその延長にあり、
アレンジもそういった作風に寄り添うかのように丁寧に作られています。
「雪の地平」~「道を隔てて」の流れには
近年のロディ・フレイムに近いメランコリックな優雅さが感じられ
グッと来るものがありますね。

下記のページから作品を購入できるようです。
気になった方は是非。

それから
ゆりのき楽団のライブがあります。
2月13日です。
詳細は後日、この掲示板で。

恒例(?)の2009年の年間ベストも近々。

http://www5f.biglobe.ne.jp/~catsberry/store.html

 

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